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2012年03月20日

RADAR MALANG(インドネシア・マランの新聞)



今回のまなぱるキッズとインドネシアの子どもたちの
絵手紙交流(参考①参考②)を繋いだ
「多文化交流inマラン2012」の様子が、
先日インドネシア・マランの地元新聞
「RADAR MALANG(ラダル・マラン)」に、
掲載されました☆

インドネシアの新聞を読む機会なんて
なかなかないですよね!

ということで…

じゃじゃん↓

RADAR MALANG(インドネシア・マランの新聞)
<↑クリックで拡大↑>

まなぱるクリスマス2011を
ボランティアスタッフとして
盛り上げてくれたあのお姉さんも
バッチリ写ってますね☆

記事の翻訳は、
現地スタッフとして大活躍してくれた
Candy Kooさんがつけてくれました♪
Candyさんありがとう!


↓↓↓


ラダル・マラン2012年3月14日(水)

「安全なので日本人大学生たちがマランを気に入った」

マラン市―マランの安全さと穏やかな生活は日本人大学生の訪問を盛り上げている。スラバヤと教育町のジョグジャカルタと比べ、マランはより快適のようだ。市民も親切で、マランは愉快なところである。

それは多文化交流inマラン2012年―文化交流プログラムに参加した25日本人大学生のほとんどの感想である。そのプログラムはIIMS(International Institute of Multicultural Studies/NPO法人国際比較文化研究所・日本)とブラウィジャヤ大学(インドネシア)が実施したプログラムである。

昨日(3月13日)イジェン通りにあるジャサ・ティルタゲストハウスで行われた別れ会の間に、引率の先生の荒井美幸さんが「マラン市は小さくもないし大きくもありません。安全ですし、みんなも親切です。私たちは楽しんでいます。」と言った。

日本の3つの大学に通う学生たちが好きな食べ物は「バソ」のようだ。岸綾夏さんによると、バソの味がとても美味しい。その丸めにした肉が美味しいし、味も口に合う。綾夏さんは日本語で「日本にはバソがありません。私も友達もみんな好きになりました。」と言った。

高崎経済大学、経済専門の綾夏さんは新しい友達―ブラウィジャヤ大学日本語学科学生たちに感心を持った。3月7日~13日マランにいる間、彼らの親密さと親切さは、綾夏さんや他の参加者を陽気にさせた。

その陽気さはマランの大学生たちの前で文化披露をしたときに見えた。披露された5つのパフォーマンスはラジオ体操、折り紙、書道、ゲーム、空手、ハワイ踊りである。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

掲載当時、実施真っ最中だった
「多文化交流inマラン2012」は先日無事終了し、
インドネシアの子どもたちからは
とってもたくさんの絵手紙やプレゼントが
まなぱるに届きました!!

子どもたちへのお披露目は
4月のレッスンで…☆
まなぱるキッズの皆さん、
どうぞお楽しみに!!


 
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